StarAlign治療症例

笑顔の歯の写真

スターアラインの治療効果について興味を持たれた方は、こちらの治療症例をご覧ください。スターアラインにより、効果的な治療がおこなわれた例をこちらでご紹介いたします。「百聞は一見にしかず」です。
※症例には個人差があります。


叢生(クラウディング)

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26歳の女性の方で、あごが小さく、通常収まるべき位置に歯が入りきれていないことが問題でした。担当歯科医師より、このまま放置すると虫歯や歯周病のリスクが高まり、歯の寿命が短くなる可能性あることを説明した結果、スターアラインで約10ヶ月間の治療を行うことになりました。


交叉咬合(クロスバイト)

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27歳の女性の方で、この患者様は上のあごと下のあごの位置がずれて見えることにお悩みでした。これにより、上の歯が下の歯の内側に入り込んでしまい、歯の摩耗が生じているかもしれないとのことでした。担当歯科医師は、将来歯周病になる可能性があると説明し、その結果、約9ヶ月間、スターアラインで矯正治療を行うことになりました。


空隙歯列(スペーシング)

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56歳の男性の方で、この方は、歯と歯の間に大きな隙間ができていることをお悩みになっていました。担当歯科医師は、見た目の問題だけでなく、将来的に歯周病になる可能性があることを説明し、その結果、約10ヶ月間、スターアラインで矯正治療を行いました。